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山崎行太郎ブログ『毒蛇山荘日記』

哲学者、文芸評論家。慶應義塾大学大学院(哲学)修了。元・東工大講師、元・埼玉大学講師。著書=『小林秀雄とベルグソン』『小説三島由紀夫事件』『それでも私は小沢一郎を断固支持する』『保守論壇亡国論』など。『マルクスとエンゲルス』を「月刊日本」に連載中。近刊予定に『ネット右翼亡国論』『佐藤優対談集』『柄谷行人とヘーゲルとマルクス』など。緊急連絡(レポート)は、メールフォームからお願いします。➡︎https://ws.formzu.net/fgen/S49964599

小池百合子の「<<老人狩り>>の政治学」の正体。 小池百合子が<<豊洲市場移転問題>>に関連して、石原慎太郎をターゲットにして執拗にいたぶり殺そうとしているが、かつて、石原慎太郎がいかに権勢を誇り、仲間や支援者たちの善意を踏み躙り、唯我独尊的な生きかたをしてきたにせよ、私は、おそらく小池百合子のように「老人をいたぶる」というような残酷な気分にはなれない。残酷に徹することの出来ない私が、その意味では、ダメなのかもしれない。

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小池百合子の「<<老人狩り>>の政治学」の正体。
小池百合子が<<豊洲市場移転問題>>に関連して、石原慎太郎をターゲットにして執拗にいたぶり殺そうとしているが、かつて、石原慎太郎がいかに権勢を誇り、仲間や支援者たちの善意を踏み躙り、唯我独尊的な生きかたをしてきたにせよ、私は、おそらく小池百合子のように「老人をいたぶる」というような残酷な気分にはなれない。残酷に徹することの出来ない私が、その意味では、ダメなのかもしれない。




(続く)



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◼️小池百合子の「怨念テロ政治」=「小池劇場」は、歴代大統領を罪人に仕立てて葬り去ろうとする韓国の「怨念政治」を参考にしているようだ。韓国では、前大統領=朴槿恵が、検察に出頭、逮捕されようとしている。小池百合子が目指しているのも、こういう怨念政治と政治ショーだろう。

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小池百合子石原慎太郎に対する「恨みつらみ」と「僻みそねみ」は、相当に根深いものだと思われる。親(小池勇二郎)の敵討ちとでも思っているのだろう。<<豊洲市場移転問題>>における政治責任があるとすればの話だが、豊洲問題の責任を、石原慎太郎個人に押し付けて、石原慎太郎を晒し者にし、スケープゴートにして、吊るしあげたあげく、あわよくば、田中角栄の様に「逮捕」という極限状況に至らしめることをも想定しているように見受けられる。<<豊洲市場移転問題>>は、善かれあしかれ、昨日の「石原喚問」でおわたと言っていい。何も出てこなかったという人もいるが、そいう人は、「石原喚問」で、いったい、何が出てくると思っていたのだろうか?何も出てくるはずがない。石原慎太郎が、「巨額のワイロをもらいました」とでも言えば、納得するのだろうか。あるいは土下座し、切腹でもすれば、「さすが男だ」「さすがサムライだ」と納得するのだろうか。



小池百合子は、あるいは小池百合子の顧問団の面々は、近代政治制度というものを知らないようである。三権分立も、民主主義も、選挙制度も知らないようだ。選挙に当選すれば、なんでも出来る。なんでもしていい、と妄想しているようだ。小池百合子のバックに入れ共産党系の人物達がいるらしいから、「共産主義的な恐怖政治」に向かうのは、当然なのかもしれない。



石原慎太郎が、都職員の合意、都議会の承認、科学技術者たちの保証・・・・・・を経て、つまり民主的手続きを踏んだ上で、都知事石原慎太郎として、最終決定したと言っている。それの、何処が悪いのか。石原慎太郎を、中世の王様か、ヒットラースターリンのような「独裁的テロリスト」とでも思っているのだろうか。小池百合子の「怨念テロ政治」こそ、ヒットラースターリンの「恐怖政治」を連想させる。






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‪◼️小池百合子とテレビとファシズム‬ ◼️ 小池問題も森友問題も、その根底にテレビとテレビ=ファシズムという病巣を抱えている。‬テレビは視聴率稼ぎの為に政治的話題を、善玉訳と悪玉役という分かりやすいメロドラマに仕立てて、本や文字を読まなくなった大衆に提供する。思考力と分析力の落ちた‬無知蒙昧な大衆は、その単純素朴なメロドラマに熱狂する。‬ ‪大衆動員型の大政翼賛会が形成され、それが、やがて戦争ファシズムへ‬導いていく。最近、『そしてメディアが日本を戦争に導いた』という本があるが、今、我々が直面して

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‪◼️小池百合子とテレビとファシズム‬◼️
小池問題も森友問題も、その根底にテレビとテレビ=ファシズムという病巣を抱えている。‬テレビは視聴率稼ぎの為に政治的話題を、善玉訳と悪玉役という分かりやすいメロドラマに仕立てて、本や文字を読まなくなった大衆に提供する。思考力と分析力の落ちた‬無知蒙昧な大衆は、その単純素朴なメロドラマに熱狂する。‬


‪大衆動員型の大政翼賛会が形成され、それが、やがて戦争ファシズムへ‬導いていく。最近、『そしてメディアが日本を戦争に導いた』という古い本をブックオフで見つけ、興味深く読んだ。


私は、その文庫本本にヒントを得て、次のように考えた。今、我々が直面している現実は、「そしてテレビが、日本を戦争に導いた」という現実である、と。恐らく、戦前、新聞や雑誌が果たした役割を、今はテレビが演じようとしている、と。その意味で、戦争は近いのかもしれない。


私が、小池百合子に着目するようになったのは、都知事選後、オリンピック会場問題で、森喜朗元総理をスケープゴートに仕立て、テレビ画面を悪用して、さかんに大衆にアピールしていた頃からである。私は、そこに、何か異様なものを感じ、小池百合子という政治家に興味を持つよになった。



私は小池百合子個人には興味がない。これまでも、都知事選の最中も、私は小池百合子に興味を持ったことがない。都知事選では、野党統一候補とも言うべき「鳥越俊太郎」を応援していたほどである 。


小池百合子の「笑い声」と「ファッション」に、私は、関心を持つようになった。そして、そこに、「危険なもの」を感じ始めて、私は、「小池百合子的なもの」を解剖、分析した「小池百合子批判」を、「テレビワイドショー(政治漫談番組)批判」を通じて開始した。


「小池ファシズム」に警鐘を鳴らすべきだという目標が出来た。




(続く)



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◼️「アリババ小池」は作家+政治家の石原慎太郎にさんざん喧嘩を売っておいて、自分は「文章」が書けないらしい。石原慎太郎の「文藝春秋」論文に反論するのに週刊誌のお粗末なインタビュー。お粗末な頭だね。昨夜は、市川海老蔵の前で、足を組んでほくそ笑んでたな。馬鹿の極み?

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◼️「アリババ小池」は作家+政治家の石原慎太郎にさんざん喧嘩を売っておいて、自分は「文章」が書けないらしい。


石原慎太郎「文藝春秋」論文に反論するのに週刊誌のお粗末なインタビュー。お粗末な頭だね。昨夜は、市川海老蔵の前で、足を組んでほくそ笑んでたな。馬鹿の極み?


さすがに、ここに来て「アリババ小池」を手放しで絶讃する「インテリ文化人」はいなくなったようだ。「石原慎太郎記者会見」で、真相がバレたからだろう。東浩紀も、三浦瑠麗等に続いて、「アエラ」で、「アリババ小池」を、批判している。


豊洲地下水のモニタリング調査に、検査方法の変更がバレて、豊洲地下水汚染が、以前の検査と比べて、89倍と報じていた話が、小池百合子都知事指令=工作の「大嘘」と明らかになったことから「小池離れ」が進んでいるようだ。


今もテレビは「アリババ小池」一色かと思いきや、テレビ政治漫談番組のお馬鹿コメンテーターたちでさえ、「小池離れ」進んでいるようで、「小池百合子批判」をする人が少なくない。




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