哲学者=山崎行太郎のBlog『毒蛇山荘日記』

哲学者、文芸評論家。慶應義塾大学大学院(哲学)修了。元・東工大講師、元・埼玉大学講師。著書=『小林秀雄とベルグソン』『小説三島由紀夫事件』『それでも私は小沢一郎を断固支持する』『保守論壇亡国論』『ネット右翼亡国論』など。『マルクスとエンゲルス』を「月刊日本」に連載中。近刊予定に『佐藤優対談集』『柄谷行人とヘーゲルとマルクス』など。緊急連絡(レポート)は、メールフォームからお願いします。➡︎https://ws.formzu.net/fgen/S49964599

多ヶ谷亮(たがや・りょう。千葉11区)を推薦する。〜〜〜(下へ続く。本文を読みたい人は、ここをクリック。)

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以下は、以前に書いた「多ヶ谷亮(千葉11区)推薦文」です。

◼️推薦文
日大芸術学部で文学や哲学を教えている山崎行太郎です。私は、民進党の「多ヶ谷亮(たがや・りょう)」候補を断固支持し、応援します。

私が、「多ヶ谷」さんと知り合ったのは、「小沢一郎議員を支援する集会」を通じてでした。それ以来、私は、多ヶ谷さんを政治的同士として支持し 、応援しています。多ヶ谷さんは、私の個人的な「政治哲学勉強会」(「江古田哲学研究会」)の会員でもあります。
多ヶ谷さんは、「闘い続ける不屈の政治家・小沢一郎」の「秘蔵っ子」として、小沢一郎の熱い期待を受けながら、衆議院議員に立候補しました。二度の落選にもかかわらず、いまだに挫けることなく、小沢一郎とともに闘いつづけています。私は、権力や時勢と妥協せずに、自己の信念に基づいて、「闘い続ける政治家」が好きです。多ヶ谷亮には、「闘い続ける政治家」に不可欠の不屈の闘争心と行動力があります。しかも勉強熱心で、政策通の理論家でもあります。

このたび、小沢一郎氏らの推薦で最大野党の「民進党」に入党し、千葉11区から「野党共闘統一候補」として立候補すると聞きました。いよいよこれから本番です。「衆議院当選」も射程圏内に入ってきました。

千葉11区は、私(山崎行太郎)にとってもなつかしい土地です。若い頃、毎年、夏になると、九十九里浜の海に、二人の息子を連れて海水浴に通いました。九十九里浜の海水浴とドライブ、オートキャンプ。それが、我が家の夏の恒例行事でした。

先日、小沢一郎氏も参加した「多ヶ谷亮事務所開きに参加するために、久しぶりに茂原駅に降り立ちました。新鮮な空気がおいしかったです。今後、「思い出の九十九里浜」に行く機会が増えると思うと、楽しくなります。

千葉11区の皆さん、「挫けることなく、闘い続ける政治家=多ヶ谷亮」を、小沢一郎以上の大物政治家に育ててください。千葉11区の、あるいは房総の発展、開発のために働いてくれると思います。
もちろん、私も応援しています。


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(続く)


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民主主義の原点は選挙である。選挙無くして民主主義はありえない。 私の年来の友人であり、私の主宰する「江古田哲学研究会」の会員でもある「多ヶ谷亮(たがや・りょう)」さんが、千葉11区(茂原、大原、九十九里浜方面・・・より立候補する。是非、当選してもらいたいと思う。政治家は選挙に立候補し、選挙民の支持によって当選しない限り、政治家にはなり得ない。〜〜〜(下へ続く。本文を読みたい人は、ここをクリック。)

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民主主義の原点は選挙である。選挙無くして民主主義はありえない。
私の年来の友人であり、私の主宰する「江古田哲学研究会」の会員でもある「多ヶ谷亮(たがや・りょう)」さんが、千葉11区(茂原、大原、九十九里浜方面・・・)より立候補する。是非、当選してもらいたいと思う。政治家は選挙に立候補し、選挙民の支持によって当選しない限り、政治家にはなり得ない。政治家の原点は選挙である。政策や理念なぞではない。政策や理念は一般庶民や馬鹿にでも語ることが出来る。


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多ヶ谷亮(千葉11区)と私。(多ヶ谷亮(千葉11区)事務所開きで)
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多ヶ谷亮(千葉11区)と私。(多ヶ谷亮(千葉11区)事務所開きで)
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解散総選挙が日本を活性化する。〜〜〜(下へ続く。本文を読みたい人は、ここをクリック。)

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解散総選挙が日本を活性化する。〜〜〜

解散総選挙が日本を活性化する。〜〜〜
週刊誌やテレビのワイドショー、漫画・・・のスキャンダル報道が政治や政局を支配し左右している現在の日本政治は、よくない。それを一掃するためには解散総選挙しかない。政治家というものの「恐ろしさ」と「威厳」を見せつけてもらいたい。不倫騒動やスキャンダルは、人間に本質ではあるが、政治の本質ではない。私は、かねがね、「文学や哲学を知らずして、政治や経済を語るなかれ!」をモットーとしているが、それは、不倫やスキャンダルで、政治や経済が左右されないためである。


(続く)

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私の解散総選挙論。解散総選挙には「大義」が必要だという人たちがいる。私は、「大義」など必要ないと思う。〜〜〜(下へ続く。本文を読みたい人は、ここをクリック。)

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私の解散総選挙論。
解散総選挙には「大義」が必要だという人たちがいる。私は、「大義」など必要ないと思う。解散は何回もやればやるほどいいと思う。「常在戦場」などというが、最近の政治家たちが、堕落した背景には、小泉純一郎政権以後、極端に解散総選挙の頻度が少なくなったことがあげられる。政治家たちは、「選挙」を恐れ、政治生活の安定を求めるようになった。「常在戦場」どころか、逆に政治家の「地方公務員化」、「小市民化 」である。

解散総選挙は、政治家たちを生き返らせる。闘うことを恐れ、生活の安定化を求めようとしている死にかけた政治家たちを、闘う政治家へと変貌させる。闘う気概を失った政治家は討ち死にするか退場するしかない。解散総選挙が、「生きるかしぬか」の戦場につれだすからだ。


ところで、選挙になると、「有権者は選挙のときだけ王様で、後は奴隷である」という言葉が思い出される。ルソーの言葉と言われているが、ルソーは、正確には、こう言っている。ルソーの「社会契約論」に、

「イギリス人民は、自分たちは自由だと思っているが、それは大間違いである。
彼らが自由なのは、議員を選挙するあいだだけのことで、議員が選ばれてしまうと、彼らは奴隷となり、何ものでもなくなる。
自由であるこの短い期間に、彼らが自由をどう用いているかを見れば、自由を失うのも当然と思われる。」




(続く)

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台風18号接近の中、講演会自体の開催さえ微妙な状況でしたが、多くの人が駆けつけてくれ、講演会も、その後の懇親会、二次会も、嵐模様の天候の中、予想外の大盛況でした。講師の岩田温先生、稲村公望先生、事務局長の川原彰夫さん、後援してくれた原口酒造の原口俊一社長、出席していただいた皆さんに感謝です。岩田温先生の講演も、日頃の研鑽の成果を体現した、力のこもった、素晴らしいものでした。文字通り歴史に残る講演でした。

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台風18号接近の中、講演会自体の開催さえ微妙な状況でしたが、多くの人が駆けつけてくれ、講演会も、その後の懇親会、二次会も、嵐模様の天候の中、予想外の大盛況でした。講師の岩田温先生、稲村公望先生、事務局長の川原彰夫さん、後援してくれた原口酒造の原口俊一社長、出席していただいた皆さんに感謝です。岩田温先生の講演も、日頃の研鑽の成果を体現した、力のこもった、素晴らしいものでした。文字通り歴史に残る講演でした。私たちは、岩田温先生が提起した「西郷の精神哲学」と「特攻隊の精神哲学」を基軸に、今後も、「鹿児島」を拠点とした研究会=勉強会=政治塾(「南九州政治哲学研究会=南洲塾」?)をやっていこうと思っています。ご支援、ご協力をお願いします。(山崎行太郎)



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