文芸評論家=山崎行太郎のブログ『毒蛇山荘日記』

文芸評論家。哲学者。慶應義塾大学大学院(哲学)修了。東工大、埼玉大学教員を経て現職。著書=『小林秀雄とベルグソン』『小説三島由紀夫事件』『保守論壇亡国論』『ネット右翼亡国論 』『曽野綾子大批判 』『エセ保守が日本を滅ぼす 』『最高裁の罠 』など。『マルクスとエンゲルス』を「月刊日本」に連載中。近刊予定に『小説・南洲伝』『 小林秀雄とマルクス』『毒蛇山荘日記(1 ) 』など。

2019-04-16から1日間の記事一覧

【歴史学者亡国論(13)★トンデモ歴史学者=呉座勇一への公開状】 呉座勇一の「 怪文書」(笑)を、もう一つ、手に入れたので 、消されるかもしれないので、その前に、ほぼ全文を、そのまま引用し、掲載しておく。ネットの書き込みの中に、「 呉座勇一氏は、山崎行太郎には反論も反撃もしないだろう。反論する価値がないからだ・・・ 」というものがあった。なるほど、そうかもしれないと思った。私が書いている【歴史学者亡国論★トンデモ歴史学者=呉座勇一への公開状】は 、論争を仕掛けているものだが、呉座勇一やその周辺の歴史学

・・・・・・・・・と 【歴史学者亡国論(13)★トンデモ歴史学者=呉座勇一への公開状】呉座勇一の「 怪文書」(笑)を、もう一つ、手に入れたので 、消されるかもしれないので、その前に、ほぼ全文を、そのまま引用し、掲載しておく。ネットの書き込みの中に、「…