文芸評論家=山崎行太郎のブログ『毒蛇山荘日記』

文芸評論家。哲学者。慶應義塾大学大学院(哲学)修了。東工大、埼玉大学教員を経て現職。著書=『小林秀雄とベルグソン』『小説三島由紀夫事件』『保守論壇亡国論』『ネット右翼亡国論 』『曽野綾子大批判 』『エセ保守が日本を滅ぼす 』『最高裁の罠 』など。『マルクスとエンゲルス』を「月刊日本」に連載中。近刊予定に『小説・南洲伝』『 小林秀雄とマルクス』『毒蛇山荘日記(1 ) 』など。

2019-04-20から1日間の記事一覧

【トンデモ歴史学者亡国論(17)★トンデモ歴史学者=呉座勇一への宣戦布告!】 古文書類の史料や文献を読み解くことの優越性をさかんに自慢して、古文書も読めないシロウトは黙ってろ、と力説していた呉座勇一や呉座勇一の仲間たちらしい「 日本史史料研究会」の生駒哲郎等が、某大手出版社の編集者が秘蔵しているという、小生( 山崎行太郎 )に関する嘘と捏造だらけの「 怪文書」に、あっさりと騙された挙句、Twitterのメセージ機能を使って、小生を恫喝して来た。呉座勇一に関する記事を、全文削除の上、謝罪しろ、と。最初は

・・・・・・・・・【トンデモ歴史学者亡国論(17)★トンデモ歴史学者=呉座勇一への宣戦布告!】古文書類の史料や文献を読み解くことの優越性をさかんに自慢して、古文書も読めないシロウトは黙ってろ、と力説していた呉座勇一や呉座勇一の仲間たちらしい「 日…