文芸評論家=山崎行太郎のブログ『毒蛇山荘日記』

文芸評論家。哲学者。慶應義塾大学大学院(哲学)修了。東工大、埼玉大学教員を経て現職。著書=『小林秀雄とベルグソン』『小説三島由紀夫事件』『保守論壇亡国論』『ネット右翼亡国論 』『曽野綾子大批判 』『エセ保守が日本を滅ぼす 』『最高裁の罠 』など。『マルクスとエンゲルス』を「月刊日本」に連載中。近刊予定に『小説・南洲伝』『 小林秀雄とマルクス』『毒蛇山荘日記(1 ) 』など。

2019-09-14から1日間の記事一覧

今、鹿児島中央駅(前の「西駅」?)の一階にあるスターバックスで、コーフィーを飲みながら、ぼんやりしています。路線バスの時刻に合わせて、静かな、快適な時間を過ごしています。いづれにしろ、平凡、且つ凡庸な初秋の気配を実感する時間。ボーッとしながら も、時間潰しに、メールをチェック。学生の夏季レポートに受領通知の返信を送っています。昨夜は、川原さんと、紫原の居酒屋で 、焼酎を飲みながら、鹿児島講演会の「反省会」でした。今日は、これから、もう一度「毒蛇山荘」に戻り 、明日の午後、飛行機で東京に戻ります。西南塾塾長

・・・・・・・ 今、鹿児島中央駅(前の「西駅」?)の一階にあるスターバックスで、コーフィーを飲みながら、ぼんやりしています。 路線バスの時刻に合わせて、静かな、快適な時間を過ごしています。いづれにしろ、平凡、且つ凡庸な初秋の気配を実感する時間…