山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』

哲学者、文芸評論家。慶應義塾大学大学院(哲学)修了。東工大、埼玉大学教員を経て現職。著書=『小林秀雄とベルグソン』『小説三島由紀夫事件』『保守論壇亡国論』『ネット右翼亡国論 』『曽野綾子大批判 』『エセ保守が日本を滅ぼす 』『最高裁の罠 』など。『マルクスとエンゲルス』を「月刊日本」に連載中。近刊予定に『佐藤優対談集』『小説・南洲伝』など。

羽田空港や成田空港発着の飛行機は、何故、房総半島沖へ向かうのか? 東京上空が、日本の空ではなく、米軍管制下に置かれた「米軍の空」だからだ。日本の民間機は、東京上空を避け、迂回し、房総半島沖へ向かうのだ。〜〜〜(下へ続く。本文を読みたい人は、ここをクリック。)

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羽田空港や成田空港発着の飛行機は、何故、房総半島沖へ向かうのか?

東京上空が、日本の空ではなく、米軍管制下に置かれた「米軍の空」だからだ。日本の民間機は、東京上空を避け、迂回し、房総半島沖へ向かうのだ。



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