山崎行太郎(哲学者、文芸評論家)-Blog『毒蛇山荘日記』

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山中伸弥よ、お前もか?「小保方博士バッシング」事件では厳しく対応し、小保方晴子博士の上司で「ES細胞」の権威者=笹井芳樹(元京大医学部教授)を自殺にまで追い詰めたが?〜〜〜(下へ続く。本文を読みたい人は、ここをクリック。)

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山中伸弥よ、お前もか?「小保方博士バッシング」事件では厳しく対応し、小保方晴子博士の上司で「ES細胞」の権威者=笹井芳樹(元京大医学部教授)を自殺にまで追い詰めたが?[

「京都大iPS細胞研究所(京都市左京区)で22日、論文の不正が発覚した。所長を務める山中伸弥教授は会見で深々と頭を下げ、悔しさをにじませた。降圧剤の臨床研究で不正が行われたディオバン事件やSTAP細胞問題など、日本において研究不正は後を絶たない。世界のiPS細胞研究をリードし、厳しい不正防止策を講じてきたはずの同研究所。」

山中教授の足元で「論文不正」とは?山中教授グループによる「小保方博士バッシング」とはなんだったのか?へー?山中伸也ips研所長も辞職?

「小保方博士バッシング」騒動の裏に、山中教授グループや山梨大の若山照彦教授等がいたと、私は推測していたが、まさか、山中教授グループの足元から論文不正事件が勃発するとは、予想しなかった。「小保方博士バッシング事件」は、山中教授と笹井芳樹の闘いだったはずである。「小保方博士バッシング報道」で追い詰められた笹井芳樹(元京大医学部教授)は自殺した。山中教授は生き延び、マスコミにも「勝ち組」として頻繁に登場し、「我が世の春」を謳歌してきたはずである。「小保方博士バッシング」の主役だった若山照彦や遠藤高帆の周辺も、調べてもらいたいと思う。

私も、この「小保方博士バッシング」事件の余波で、某女性に告訴され、「有罪判決」を受け、めでたく「前科一犯」となったという経験を持つので、見過ごすわけにはいかない。






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 京都大iPS細胞研究所(京都市左京区)で22日、論文の不正が発覚した。所長を務める山中伸弥教授は会見で深々と頭を下げ、悔しさをにじませた。降圧剤の臨床研究で不正が行われたディオバン事件やSTAP細胞問題など、日本において研究不正は後を絶たない。世界のiPS細胞研究をリードし、厳しい不正防止策を講じてきたはずの同研究所。チェックが形骸化していた実態や、成果が求められる有期雇用の制度が背景に見えてくる。



news.yahoo.co.jp


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論文不正 山中所長が辞職言及 | 2018/1/22(月) - Yahoo!ニュース
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(続く)

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