文芸評論家=山崎行太郎のブログ『毒蛇山荘日記』

文芸評論家。哲学者。慶應義塾大学大学院(哲学)修了。東工大、埼玉大学教員を経て現職。著書=『小林秀雄とベルグソン』『小説三島由紀夫事件』『保守論壇亡国論』『ネット右翼亡国論 』『曽野綾子大批判 』『エセ保守が日本を滅ぼす 』『最高裁の罠 』など。『マルクスとエンゲルス』を「月刊日本」に連載中。近刊予定に『小説・南洲伝』『 小林秀雄とマルクス』『毒蛇山荘日記(1 ) 』など。

*パンツを脱いだサル=呉座勇一に告ぐ(3)・・・呉座勇一よ、パンツぐらい穿けよ。(笑) 「 パンツを脱いだサル」とは、私が学生だった頃、ベストセラーだった栗本慎一郎の『 パンツをはいたサル』のパクリである。もちろん、「パンツをはいたサル 」とは人間のことである。では「 パンツを脱いだサル」とは何か。それは、ホンモノのサル、つまり呉座勇一のことである。その呉座勇一の「 恐喝メール」のことを 、「 私信」だから 公開するのは、ルール違反だとコメントしてきた、自称「東大卒」の無名の馬鹿がいる。即、

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パンツを脱いだサル=呉座勇一に告ぐ(3)・・・呉座勇一よ、パンツぐらい穿けよ。(笑)

「 パンツを脱いだサル」とは、私が学生だった頃、ベストセラーだった栗本慎一郎の『 パンツをはいたサル』のパクリである。もちろん、「パンツをはいたサル 」とは人間のことである。では「 パンツを脱いだサル」とは何か。それは、ホンモノのサル、つまり呉座勇一のことである。その呉座勇一の「 恐喝メール」のことを 、「 私信」だから 、公開するのは、ルール違反だとコメントしてきた、自称「東大卒」の無名の馬鹿がいる。即、削除の上、ブロックしてやった。二度と来るなよ、と。ところで 、「私信の公開 」という問題とも関連するので、もう一度、呉座勇一の最初の「恐喝メール 」を、今度は伏字なしで 全文を公開する。

▼▼▼以下引用▼▼ ▼
@goza_u1
Yuichi Goza
呉座勇一と申します。私の角川の担当編集者は岸山征寛さんですので、あなたが角川との仕事でやらかしたことは全部把握しております。あなたが私とやり合いたいというなら存分に付き合っても結構ですが、たぶんあなたがダメージを受けることの方が多いと思いますよ。岸山さんはあなたからのメールは全部保存しています。あなたがウィキペディアからのコピペ原稿を角川に送った証拠も全て存在します。そのことを公表されたくなかったら私に関する記事は全て削除してください。よろしくお願い申し上げます。
2019年4月9日 午後10:54
▲▲▲引用終了▲▲▲

この最初の「 恐喝メール 」で、呉座勇一は、小生が、角川書店(KADOGAWA )の岸山某に、メールで送信した「原稿 」を、公開=暴露するぞ、と脅している。私は、「 原稿」を暴露されても 、公開されても 、痛くも痒くもないが、呉座勇一は 、私がビビって 、逃げると思ったらしい。残念でした。私は、普段は、猫をかぶって、おとなしく、低姿勢で過ごしているが、火事と喧嘩と論争が大好きだ。時と場合によっては、日本刀でも出刃包丁でも振りまわす。不謹慎かもしれないが、「待ってました!!!」というのが、私の正直な感想だ。岸山某のようなインチキ編集者に、コロリと騙されて、陰謀ゴッコに興じる呉座勇一よ、お前の「 恐喝メール」は、「飛んで火に入る夏の虫」なんだよ。
「毒を食らわば皿まで 」が、私の「 座右の銘」なので 、ついでに、「日本史史料研究会( 会長=生駒某 」から、ほぼ同時に送られて来た 、もう一つの「 恐喝メール」も 、再度、引用しておく。内容は、呉座勇一のメールとほぼ同じだ。情報の発信源が、何処の誰かは、バレバレだろう。こちらも、今回は、伏字なしで、全文公開(笑)。
▼▼▼以下引用▼▼ ▼

▲▲▲引用終了▲▲▲

( 続く)


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