文芸評論家=山崎行太郎のブログ『毒蛇山荘日記』

文芸評論家。哲学者。慶應義塾大学大学院(哲学)修了。東工大、埼玉大学教員を経て現職。著書=『小林秀雄とベルグソン』『小説三島由紀夫事件』『保守論壇亡国論』『ネット右翼亡国論 』『曽野綾子大批判 』『エセ保守が日本を滅ぼす 』『最高裁の罠 』など。『マルクスとエンゲルス』を「月刊日本」に連載中。近刊予定に『小説・南洲伝』『 小林秀雄とマルクス』『毒蛇山荘日記(1 ) 』など。

〓今朝は、久しぶりに、早起きして、上野公園の「西郷像の清掃作業」に参加して来ました。隣の「上野の森美術館」では、長い長い行列が出来ていました。よく見ると「ゴッホ展」が開かれているようでした。「ああ、またゴッホかよ・・・」とつぶやきつつ、箒を握り締め、上野公園入り口の石段の清掃に向かいました。終了後は、薩摩系居酒屋で、芋焼酎と天ぷらで、昼間から呑み会でした。 〓

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今朝は、久しぶりに、早起きして、上野公園の「西郷像の清掃作業」に参加して来ました。隣の「上野の森美術館」では、長い長い行列が出来ていました。よく見ると「ゴッホ展」が開かれているようでした。「ああ、またゴッホかよ・・・」とつぶやきつつ、箒を握り締め、上野公園入り口の石段の清掃に向かいました。終了後は、薩摩系居酒屋で、芋焼酎と天ぷらで、昼間から呑み会でした。
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